せいび界

自動車アフターマーケットの最新情報

  • 2026年7月5日

国交省、自動運転・AIなど先進技術で交通事故ゼロへ 「今後の車両安全のあり方」とりまとめ 2030年までに死者数1,200人・重傷者11,000人削減目標

国土交通省 国土交通省は令和8年6月30日、「交通事故のない社会を目指した今後の車両安全のあり方について」の報告書がとりまとまったと発表した。高齢運転者やこども、歩行者・自転車利用者などの交通弱者を守るため、自動運転・AIを活用した高度な運転支援機能 […]

  • 2026年6月28日
  • 2026年6月28日

リユース部品のCO2削減を世界初のカーボンクレジット化 NGPとLinkholaが新方法論「自動車パーツリサイクル」策定

NGP日本自動車リサイクル事業協同組合(本部・東京都港区、理事長=小林信夫氏)の関連会社である株式会社NGP(本社・東京都港区、代表取締役=佐藤幸雄氏)は、株式会社Linkhola【要確認:社名の読み(リンクホラ)】が運営する民間主導の「EARTHS […]

  • 2026年6月27日
  • 2026年6月26日

日車協連、国交省調査を「画期的」と評価 ― 自研センターの説明姿勢に疑問、適正な作業時間で処遇改善訴え

日本自動車車体整備協同組合連合会(日車協連)は2026年6月26日、小倉龍一会長名で、国土交通省(以下、国交省)が同月24日に公表した「事故車修理の標準作業時間 調査結果」と、同日に株式会社自研センターが示した見解に対する連合会としての公式見解を公表 […]

  • 2026年6月26日

自研センター、国交省「標準作業時間 調査結果」に見解 ― CAB工数との差は「作業範囲・前提条件の違い」、条件を揃えるとエキゾースト取替の差は解消

株式会社自研センター(JKC)は2026年6月24日、同日に国土交通省(以下、国交省)が公表した「事故車修理の標準作業時間 調査結果」について、現時点での見解を発表した。同調査は、事故車の修理工賃算出に用いられる自研指数(以下、指数)に対し、車体整備 […]

RANKINGランキングTOP5

CATEGORY カテゴリごとの最新記事

 data-src=有償運送許可研修を毎月開催中" width="650" height="178" >

有償運送許可研修を毎月開催中

せいび広報社では毎月、事故車故障車等の排除業務に係る有償運送許可の研修会を実施しています。会員限定ではなく、全国どの地域からも、法人・個人事業主でもどなたでもご参加いただけます。研修の受講者は、会社の代表者・経営者に限らず、従業員の方でしたらどなたでも、会社を代表して受講していただくことが可能です。

CTR IMG